福山ゴム工業

“足元”をささえて未来をきずく

福山ゴム工業
福山ゴム工業は、1947年に広島県福山市で設立されたゴム製品メーカーです。履物部門と工業用品部門を持ち、履物部門では長靴、セーフティースニーカー、作業靴を企画・販売しています。マーケティングやデザイン、開発設計を自社で行い、中国の協力工場で生産した製品を輸入後に国内で最終チェックしています。1989年にはセーフティースニーカー「セフティージョガー」を発売し、黒一色だった安全靴のイメージを一新しました。現在は「Arrow Max」シリーズやJSAA認定の「CITY HUNTER」シリーズ、長靴の「ジョルディック」、作業靴の「親方寅さん」などを展開しています。

福山ゴム工業のアイテムカテゴリー

セーフティースニーカー

セーフティースニーカー

長靴

長靴

福山ゴム工業 安全保護具の特徴

足を守るセーフティースニーカー
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足を守るセーフティースニーカー

セーフティースニーカーは、油による劣化がしにくくグリップ力に優れた耐油・耐滑底や、クギやガラス片の踏み抜きを防ぐ中敷きを採用しています。先芯で足を保護する「Arrow Max」シリーズや、JSAA認定の「CITY HUNTER」シリーズなど、スポーティーな見た目と機能を両立したモデルがそろいます。

丈夫さにこだわる長靴
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丈夫さにこだわる長靴

長靴は、吸汗メリヤスインナーとラバー、メッシュを重ねた4層構造で、破れにくさと履き心地を高めています。泥やホコリの侵入を防ぐフード付きや反射材付きのほか、コンパクトに収納できる「タスカール」、衝撃をやわらげる「エアボス」など、使う場面に合わせて選べます。

現場の声を形にする企画力
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現場の声を形にする企画力

営業チームが販売店で聞き取った声と、開発チームが調べた市場のトレンドをもとに新製品を企画しています。1992年発売の作業靴「親方寅さん」は、累計販売足数600万足を超えるロングセラーとして紹介されており、既存商品の改良も続けています。

福山ゴム工業のピックアップ安全保護具

アローマックス#69(セーフティースニーカー)

アローマックス#69(セーフティースニーカー)

シティーハンター#500(プロスニーカー)

シティーハンター#500(プロスニーカー)

ジョルディックDX-2(長靴)

ジョルディックDX-2(長靴)

親方寅さん#6(作業靴)

親方寅さん#6(作業靴)

福山ゴム工業に関するよくある質問

Q.福山ゴム工業の特徴は何ですか?
1947年設立のゴム製品メーカーで、長靴やセーフティースニーカー、作業靴を自社で企画・開発し、輸入後に国内で最終チェックを行っています。
Q.どんな商品がありますか?
セーフティースニーカー「Arrow Max」、プロスニーカー「CITY HUNTER」、長靴「ジョルディック」、作業靴「親方寅さん」などがあります。
Q.どんな現場におすすめですか?
建築・解体現場や災害現場、農作業、厨房や食品加工の現場など、足元の安全や滑りにくさ、水や泥への備えが求められる場面に向いています。
Q.福山ゴム工業の靴にはどんな機能がありますか?
セーフティースニーカーは耐油・耐滑底や踏み抜き防止中敷きを採用し、長靴はメッシュを内蔵した4層構造で破れにくさを高めています。
Q.日本被服工業でまとめて注文できますか?
作業着やユニフォームとあわせて、福山ゴムのセーフティースニーカーや長靴もまとめてご相談いただけます。取扱品番や数量は、お問い合わせください。